映画を見てからテレビ欄で見つけたので見た。 映画で話の内容を知っているつもりだったが、映画では省略された部分が特に後半に多数あったのでまた新鮮だった。

知人に紹介されたので。 授業中の暇つぶしが描写されているだけなので、暇つぶしにみるのにちょうどいい感じ。

一人暮らしをはじめて深夜アニメというものを知り、事前の情報なしに見たアニメのひとつ(その時間にテレビをつけていたから)。 オープニングでスカートがめくれ上がってパンツが丸見えになるけど、もう慣れた… 主人公の男の子がえっちな性格で、主人公の姉が母性的なのはいいとして、妹がクマのぬいぐるみにエアガンを隠して持ち歩き兄である主人公の過激な行動をいさめる設定は非現実的で残念。 今考えるとミリタリー(?)趣味の少女の設定って結構多いよね…まだ、世界を知らず新鮮すぎたのかも。

一人暮らしをはじめた時にやっていた放送時間的にも最も初期に見た深夜アニメ。 現代に残る忍者を要請する学園が舞台らしいけれどいまいちストーリーを理解していない… 話はそれるけれど主人公に声を当てている松本華奈 という人はすでに引退しているようだけど、歌手の西野カナ と別人なのか同一人物なのか… 顔を見比べたことがないからわからないけれど同じ生年月日、同じ出身地、同じ高校と共通点が多い。 公表されている情報の中で血液型は違うけれど早く自分の中でこの疑問を解決したい。

OP がかわいい。 登場する主人公から4人組みからペアになったり対峙する悪役も変わっていたりと世界観だけ引き継いだ別の話のよう。 ギャグ消費寄りではなくなった分、絵としてきれいに印象。

最初はアニメをやっていることを知らなかった。 2期が終わった後ぐらいに知ってみた程度。 ストーリーが展開されないので、どこからみてもそれとなく楽しめる。 私の好きな陰影が濃くなる表現があまり見受けられないのが残念。

やはり菌たちだけがかわいい。 菌の CG を使った1期のオープニングおよびエンディングは見る価値があると思う。

GAAチャンネルの TV 放送中の TVCM でよく名前は聞いていた。 …ということで見てみたけれど可もなく不可もなく。 主に空気系と呼ばれるジャンルのアニメ放送が終わった時におこる「難民」という言葉はゆゆ式から始まったらしい。

芳文社の4コマ漫画原作だったので見た。 物語の中心である小橋家の設定がトンデモすぎる点が気になった。 10分アニメだからよかったかもと思ったり、また10分アニメだから話の展開が早かったりと一長一短な気がした。

人型ロボット ケメコのキャラが非常に強烈。 操縦する少女が明らかにサイズが合わないというのは以前にもあったアイデアなのか、この作品がオリジナルのかあいまい。 それより昔に見たような見てないような…。 ケメコのキャラ以外は特に特出的すべき点はなし。