5分なので気軽に見える。 主人公であるはずのうーさーがかなり雑な扱いだけどそれがいい。 キャラクターデザインは線が太いカートゥーン風でありながら骨格はアニメ風と和洋折衷でかわいい。 1期はエンディングがなかなかのセンス。 どことなく懐かしさを覚える印象。 2期はパロディやコラボに重点がおかれて残念。

主人公の兄がとなグラ!を彷彿とさせるやらしい性格。 いいんちょの近藤繭佳が非常にいいキャラをしてる。

設定が印象的だっただけで中身はほとんどなかった。 時系列も最初の3話と4話以降は別のよう。 主人公たちはゾンビに決してならない特別な力でもあったのだろうか。 何度も襲われたシーンがあるのに無事なのは違和感が多かった。

キャラクターそれぞれに個性があっておもしろい。 学校での仲良しグループを取り扱っているが学校生活というよりも日常生活というようなイメージ。 理由としては幼馴染が多く別れの心配を感じないからだと思う。 留学生とは物理的には離れるが縁を切れることは無さそう。 月日がたっても変わらない仲の様子で、Aチャンネルのような青春を描写した感じは無く明るい。

キャラクターがどことなく他のマンガのキャラクターと外見だけでなく性格も似ていて他のマンガの再編集したように見えてしまう。 人がウサギになったりとファンタジーな設定もあるのも私的に残念。 幸の薄いシャロちゃんがお気に入り(外見は見覚えがないけれど、性格はAチャンネルのユー子に似てるような)。

1期 のつながりで見た。 現実離れしたナンセンスさが際立ってきている気がする。 瞳の描写が生気を感じなく宝石みたいできれいだけど物質感がでてしまって残念。

時事ネタや風刺ネタなどが多くすべてを理解するのは難しい。 1シーンあたりに情報量が多すぎる。 はじめて見たときはそれに感心してすごいと思い考えさせれた。

ライトノベル とある魔術の禁書目録のスピンオフ。 とある魔術の禁書目録のアニメを人気なので何度か見ようと思ったけれど挫折(バトルものが苦手)。 2部構成という感じで前半と後半で話の展開が異なる。 前半の敵が後半で味方という展開がなぜか好き(ラピュタもそうだった)。 ただ、終盤のバトル展開はやっぱり苦手。

1期と同じで前半と後半で話の展開が異なる。 前作の期待から2期見たけれど1期のような展開もなくオリジナル(とある魔術の禁書目録)の話を別の視点で描いたようで。 オリジナルの展開をねじ曲げないようにするためか、いささか無理な点もあり残念。 2期最終話において以下のような言い回しが好き。

知人に紹介されたので。 授業中の暇つぶしが描写されているだけなので、暇つぶしにみるのにちょうどいい感じ。